カウンセラー紹介

メインカウンセラー 鈴木重央

Shigechika Suzuki

 

 

どうしてカウンセラーを目指すのか、その理由を見つけられずにいました。

 

見栄を張って生きていても仕方がないし、人を癒す前に自分が癒されたいと思う時もある。

 

でもそれでいいんじゃないか。

 

女性心理と言われるものをどうして専門にしているか。ここではあえて申し上げませんがそれなりの理由はあります。

 

カミングアウト全盛の時代にありながら、その人たちを守ってくれるセーフティネットは確立されていない。

 

『わかってくれとは思わないけど、認めてほしい』その気持ちがカミングアウトという形に出るのではないでしょうか。

 

カウンセリングだって同じこと。

 

いわば LGBTQ2 的カミングアウトだけでなく、思い悩んでいることや、ついつい考えてしまったりすることをカウンセラーに語ることだって立派なカミングアウトです。

 

あなたのその語りを、カウンセラーは決して否定したりジャッジしません。

誰だって、どんなことだって、否定や批判をされたら、悲しく悔しくなりますよね。

あなたの体験や経験はあなただけのもの。

 

 

外見からはわからない内面のこと。

胸の中にある思いを、なんでも語ってください。

 

こんなこと恥ずかしいから話せない、、そう思わずに、とにかく出してみてください。

吐き出すことから、カウンセリングは始まってゆきます。

 

 

私の支援対象は成人女性です。

性同一性障害の方も含まれます。

未成年の方はご相談ください。

最適な方法を見つけていきましょう。

 

ハラスメントにつながりかねない職場や学校・地域の人間関係や男女関係、夫婦関係などのお悩み。

人間関係の悩みは、決してあなただけが悪いのではありません。

 

辛いことや苦しみ、悲しみを教えていただけませんか?

あなたのままそのままで、もう少しだけ楽に。 



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